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水上オートバイ

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水上オートバイとは、水の上を走るバイクのようなものです。一般的には水上バイク、あるいは水上オートバイ呼ばれています。小型モーターボートも含めて、パーソナルウォータークラフト(PWC)と呼ばれることもあります。

「ジェットスキー(jetski)」というのは、川崎重工業(株)の登録商標なので正確にはカワサキ製の水上オートバイのことのみを指します。他にヤマハ発動機(株)製の水上オートバイもあり、これは「マリンジェット」といいます。(注1)
「ジェット」、と名づけられているのは、その推進方法からです。つまり水上オートバイは、船体の底から水を吸い込み、後方のノズルから勢いよく水を噴射(ジェット水流)することで進むからです。このため、ジェットスキーのこと、単に「ジェット」と呼ぶこともあります。

日本国内でジェットを操縦するには、特殊小型船舶(水上オートバイ)操縦士免許が必要となります。
(*これまでは、水上オートバイに乗るには5級以上の船舶免許を所有していればOKでしたが、2003年6月に免許制度が変わり水上オートバイ専用の免許(特殊小型船舶)を所持していないと乗ることができなくなりました。水上オートバイの操縦法はそもそも一般船舶の操縦法とは全く異なり、不慣れな人による事故が相次いでいた点が、免許制度改正の一つの原因だったようです。もちろん他にも理由はありますが。)

(注1)英和辞典「リーダーズ」には、「jetski=ジェットスキー、水上バイク」と載っています。水上バイクを最初に開発したメーカーがカワサキであったこと、また、ジェットスキーといえばほとんどの人に通じる、といったことから、「ジェットスキー」は一般名詞になりつつあるといえるでしょう。

特殊小型船舶操縦士免許(水上オートバイ)の詳細はこちら

 

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